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予防接種のお知らせ

予防接種は基本的に随時受け付けておりますが、一部予約の必要なものもあるので、お電話でお問い合わせください。また、土曜日の予防接種はお避けください。

TEL 06-6436-0148



予防接種 

 

予防接種を受けられる際には、必ず、母子手帳をご持参ください。市外の方、市外から転入の方は、所轄の保健所に申請すれば予防接種許可書がもらえるので、定期接種は無料になります。 また、接種期間を過ぎると有料になりますので、接種スケジュールを一緒に考えましょう。


任意予防接種 

 
任意接種予防接種を受けられる際には、必ず、母子手帳をご持参ください。有料となりますので、料金等、お問い合わせください。

自費の場合 7500円

公費助成がある場合 4000円

接種料金 8000円

接種料金 5000円

接種料金 5000円

接種料金 5000円

平成29年度インフルエンザ予防接種は10月16日(土)より開始いたします。

接種料金

65歳以下の方 1回目2回目ともに2500円

尼崎市在住の65歳以上の方、1回目2回目ともに1500円

[任意予防接種] (任意予防任意接種予防接種を受けられる際には、必ず、母子手帳をご持参ください。有料となりますので、料金等、お問い合わせください。 インフルエンザワクチン 料金 1回目、2回目  2000円 尼崎市在住の65歳以上の方 1回目、2回目  1000円 接種時期 2013年は10月15日より施行します。予約なしで先着順です。 水ぼうそう 接種料金 8,000円 おたふくかぜ 料金 4,500円 肺炎球菌 料金 尼崎市内在住の方 1000円 ※ 肺炎球菌は当医院では小児への接種は行っていません )

おたふくかぜ

料金 4,500円



予防接種



DPT  (D:ジフテリア P:百日咳 T:破傷風)

1期  対象接種月齢は、生後3か月から90か月(7歳6か月)未満ですが、望ましいのは、生後3カ目から1才までに3~8週おきに3回。追加接種を1回目のあと1年から、1年6ヵ月後に1回です。

2期 対象接種月齢は、11歳から13歳未満(小学校六年生の時)に1回です。
 当クリニックで接種を行っておりますので、ご相談ください。

BCG

接種対象月齢は6ヵ月未満です。
各支所(地域保険担当)で決められた日程での接種が行われますので、市からの案内(ホームページに掲載)されていますので、きちんと受けてください。
6ヵ月未満に理由があり接種できなかった場合は、任意として、当クリニックでの接種を行っておりますので、ご相談ください。

ポリオ(急性灰白髄炎) 小児麻痺ともよばれる病気です。

接種対象月齢は、生後3か月から90か月(7歳6か月)未満のお子さんで2回の接種が完了していない子供です。望ましいのは、生後3か月から18か月までです。
2012年9月より、市ではなく、各病院での不活性化ワクチンの予防接種となっております。


※当医院では予防接種を行っておりませんので、ご注意下さい。
市からの案内(ホームページに掲載)されていますので、きちんと受けてください。

※ 注意:BCG、麻しん風しん混合、麻しん、風しんのワクチン接種後は27日以上、
三種混合、日本脳炎、ヒブ、肺炎球菌のワクチン接種後は6日以上あけて接種します。

MR (麻しん(はしか)と風疹混合ワクチン)

1期 対象接種月齢は 1歳から2歳未満に1回ですが、望ましいのは、1才になったらすぐに接種してください。

2期 対象接種月齢は 5歳から7歳未満の1回ですが、小学校就学前の1年間に接種してください。

当クリニックで接種を行っておりますので、ご相談ください。

日本脳炎

1期 対象接種月齢は 生後6ヵ月から90か月(7歳6か月)未満に1回ですが、望ましいのは、3歳から4歳未満です。

2期 対象接種月齢は9歳から、13歳未満に1回ですが、望ましいのは、9歳の1年間です。

※ 2005年5月30日に接種を控えるようにとの勧告が出され、希望者のみとなっておりましたが、2009年に新しいワクチンが開発・認可され、2009年6月からの定期接種が開始されました。 当クリニックで接種を行っておりますので、ご相談ください。

Hib感染症(ヒブワクチン)

対象年齢  生後2か月から5歳未満

接種回数と間隔 (注)初回接種時の年齢で接種回数が異なります。

 

【生後2か月から7ヶ月未満】
・初回免疫:27日(医師が必要と認めた場合は20日)~56日の間隔で「3回」接種
・追加免疫:3回目の終了後7から13か月までの間隔で「1回」接種

 

【生後7か月から12ヶ月未満】
・初回免疫:27日(医師が必要と認めた場合は20日)~56日の間隔で「2回」接種
 ・追加免疫:2回目の終了後7から13か月までの間隔で「1回」接種

 

【1歳~5歳未満】
・1回 接種



※ 名称が 「ヒブワクチン」から「Hib感染症」に変更され、平成25年度4月より、定期接種(無料予防接種)に変わっております。

小児の肺炎球菌感染症(肺炎球菌)

※    肺炎球菌は当医院では小児への接種は行っていません ※

 

対象年齢  生後2か月から5歳未満

接種回数と間隔 (注)初回接種時の年齢で接種回数が異なります。

 

【生後2か月から7ヶ月未満】
・初回免疫:27日以上の間隔で「3回」接種(ただし、2回目3回目の接種は1歳までに完了する。)
・追加免疫:3回目の接種後60日以上の間隔で12月~15月に至るまでの間に「1回」接種

 

【生後7か月から12ヶ月未満】
・初回免疫:27日以上の間隔で「2回」接種(ただし、2回目の接種は1歳までに完了する。)
・追加免疫:2回目の接種後60日以上の間隔で12月~15月に至るまでの間に「1回」接種

 

【1歳~2歳未満】
・60日以上の間隔で「2回」接種

 

【2歳~5歳未満】
・1回 接種

 

※ 名称が 「小児用肺炎球菌ワクチン」から「小児の肺炎球菌感染症」に変更され、平成25年度4月より、定期接種(無料予防接種)に変わっております。

ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン)

対象年齢  小学6年生から高校1年生相当の年齢の女子
接種回数  3回
接種間隔  サーバリックス:0、1、6か月後に接種
ガーダシル:0、2、6か月後に接種

※ 名称が 「子宮頸がんワクチン」からヒトパピローマウイルス感染症に変更され、平成25年度4月より、定期接種(無料予防接種)に変わっております。



任意接種



肺炎球菌ワクチン

MR(麻疹風疹混合ワクチン)

風疹

麻疹

水痘ワクチン

平成29年度インフルエンザ予防接種について

おたふくかぜ

接種対象月齢は、1歳から1回です。

※ 自然感染した場合、髄膜炎や髄膜脳炎などの合併症が起こったり、難聴になることもあります。大人になってからかかると、睾丸炎や卵巣炎にかかることがあ り、不妊の原因になることも言われています。またワクチンを接種したからといって、必ずおたふくかせにに罹らないわけではありませんが、高い確率で合併症 を防ぐことができます。

予防接種を受けられる時期など詳しい資料は以下でご覧いただけます。是非参考にしてください。

出典:国立感染症研究所 感染症情報センター

予防接種スケジュール表(PDF)